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大和映像サロン会報10月
会長、事務局 山本禎弘 242-0015 大和市下和田1244-1 TEL/FAX 046-269-6424
Email:sada_hi049@ybb.ne.jp HP: http//www.geocities.jp/sadahi13/
会報編集発行 長谷川 修 257-0025 秦野市落合351-9日神パレステージ204
Email : osamuvdart@tba.t-com.ne.jp TEL/FAX 0463-82-8991
10月の例会 10月23日(土)9時30分〜13時30分
場所 大和活動センター 例会担当 石井、徐
10月の勉強会は10月2日(土)9時00分より大和活動センターにて
この日は映像祭りの最終リハーサル上映(ブルーレイ)となります。
大和映像祭り2010 10月16日開催!
9月勉強会の内容報告
9月勉強会出席者 金子、野田、小林、戸谷、三浦、関、樋口、山本、宮崎、高橋、石井、徐
長谷川、お客様としてビジュアル湘南の 村田会長、高瀬様 以上15名
この日の勉強会は、大和映像祭りの案内はがきの宛名貼り作業と、作品上映の後、納涼例会を 高座渋谷駅近くの「IKOZA」で行った。温泉付きの楽しい暑気払いに大いに満足しました。
Email:sada_hi049@ybb.ne.jp HP: http//www.geocities.jp/sadahi13/
会報編集発行 長谷川 修 257-0025 秦野市落合351-9日神パレステージ204
Email : osamuvdart@tba.t-com.ne.jp TEL/FAX 0463-82-8991
10月の例会 10月23日(土)9時30分〜13時30分
場所 大和活動センター 例会担当 石井、徐
10月の勉強会は10月2日(土)9時00分より大和活動センターにて
この日は映像祭りの最終リハーサル上映(ブルーレイ)となります。
大和映像祭り2010 10月16日開催!
9月勉強会の内容報告
9月勉強会出席者 金子、野田、小林、戸谷、三浦、関、樋口、山本、宮崎、高橋、石井、徐
長谷川、お客様としてビジュアル湘南の 村田会長、高瀬様 以上15名
この日の勉強会は、大和映像祭りの案内はがきの宛名貼り作業と、作品上映の後、納涼例会を 高座渋谷駅近くの「IKOZA」で行った。温泉付きの楽しい暑気払いに大いに満足しました。
9月勉強会上映作品 H→ハイビジョン S→スタンダード BD→ブルーレイ
9月臨時例会上映作品(順不同) H→ハイビジョン S→スタンダード BD→ブルーレイ
映像祭りを1ヶ月後に控え、9月11日に臨時例会を行いました。
9月臨時例会出席者 戸谷、長谷川、小林、宮崎、山本、三浦、関、樋口、野田、金子、石井、高橋、
以上12名
9月例会上映作品
この日の例会は、映像祭り出品作品の最終チェックの為の上映を行った。
9月例会出席者 川上、金子、三浦、高橋、樋口、関、山本、小林、野口、戸谷、野田、長谷川以上12名
例会終了後、映像祭りの上映プログラムを決定!次回勉強会で当日の役割分担を決めます。
上映プログラム
連絡事項
*大和文連55周年記念事業実行委員会 11月17日(水) 山本会長、野口副会長、野田副会長出席。
*芸術祭リハーサル 10月26日(火)PM18時から 小林会員出席
*同ゲネプロ 10月31日(日) AM11時から 山本会長、三浦会員出席
速報!10月例会に北原守夫氏を招き、講演会を開催!
月刊「ビデオサロン」の玄光社、北原守夫会長を例会にお招きいたし、ビデオ制作の奥義を講演 されることになりました。
北原会長は映像作家としても大変優れた方で、特に映像と音楽の関わり に独自の理論を持ち、実践されておられます。当日の講演が楽しみです。全会員の出席を!!
各クラブ主催ビデオ作品発表会のお知らせ
■ 厚木映像制作研究会 10月9日 (土) 厚木市文化会館4F 午後2時開演
■ 湘南映像サークル 11月 平塚美術館小ホール
編集後記
猛暑一転、一気に秋涼の候となりました。また各地のビデオクラブの映写会も競って行われる季節です。
先日の町田映像さんの映写会には、我が大和映像サロンから10名が会場へ出向いて傑作の数々を観賞 させて頂きました。
十人十色と申しますが、それぞれ個性溢れた作品群は時間があっという間に過ぎ、 充実した映写会でした。
10月16日の大和映像祭りまで、泣いても笑ってもあと半月足らず、年に一度の 映写会へ向け用意万端整い、あとは当日を待つのみ!秋晴れの映像祭りにしたいものです。
会報についてのご意見お問い合わせ osamuvdart@tba.t-com.ne.jp 長谷川 修
| 1. | 人生はつらつ | (HD) | 8分00秒 | SONY-FX7 | 高橋千鶴子 |
| 古希を過ぎて尚、あらゆる可能性に挑戦する一人の人物を追った挑戦作!発表会作品に決定! | |||||
| 2. | タイトルテスト版 | (HD) | SONY‐HC1 | 野田 和男 | |
| 来年2月の文化連盟記念行事むけオープニングタイトルのテスト版。4タイプから選ぶことに! | |||||
9月臨時例会上映作品(順不同) H→ハイビジョン S→スタンダード BD→ブルーレイ
映像祭りを1ヶ月後に控え、9月11日に臨時例会を行いました。
9月臨時例会出席者 戸谷、長谷川、小林、宮崎、山本、三浦、関、樋口、野田、金子、石井、高橋、
以上12名
| 1. | おもしろ羅漢さん | (H) | 5分47秒 | SONY‐HC9 | 金子 幸雄 |
| 前作を7か所修正し、導入部の地図を、より判り易くしたことで数段良くなった! 発表会作品に決定! | |||||
| 2. | 守る!この海と未来 | (H) | 8分00秒 | Canon-HV30 | 戸谷 康夫 |
| タイトルを全面的に変え、2分短縮し、BGMもバッチリ決まって良い仕上がりです。発表会作品に決定! | |||||
| 3. | いざ出陣!よみがえる街高座渋谷 | (H) | 7分37秒 | SONY-FX1000 | 山本 禎弘 |
| 変貌する高座渋谷の街に、町起しとして甲冑行列を企画した人々の奮闘を描く! 発表会作品に決定! | |||||
9月例会上映作品
この日の例会は、映像祭り出品作品の最終チェックの為の上映を行った。
9月例会出席者 川上、金子、三浦、高橋、樋口、関、山本、小林、野口、戸谷、野田、長谷川以上12名
| 1. | 小さな目 | (H) | 6分17秒 | SONY‐FX7 | 三浦 和生 |
| 子供の目線で世の中を見たら・・・作者の制作意図が、どこまで観客に届くかが勝負!発表会作品に決定 | |||||
| 2. | 阿波踊りに魅せられて | (H) | 9分47秒 | SONY‐HC9 | 川上 長市 |
| 大和笑星連に密着取材、その練習から本番までを歯切れの良い編集で見せます! 発表会作品に決定 | |||||
| 3. | 今ありて | (H) | 11分17秒 | SONY-FX1000 | 長谷川 修 |
| 病に倒れた妻の闘病生活を追いながら、今を生きる大切さを描いたドキュメンタリー!発表会作品に決定 | |||||
| 当方見聞録(丸子忘路) | |||||
例会終了後、映像祭りの上映プログラムを決定!次回勉強会で当日の役割分担を決めます。
上映プログラム
| 第一部 | |||
| 「白鳥の里」 | 4分50秒 | 樋口 和子 | |
| 「おもしろ羅漢さん」 | 5分37秒 | 金子 幸雄 | |
| 「人生はつらつ」 | 7分44秒 | 高橋千鶴子 | |
| 「雨中の火伏祭り」 | 7分36秒 | 田中 勉 | |
| 「小さな目」 | 6分17秒 | 三浦 和生 | |
| 「守る!この海と未来」 | 8分10秒 | 戸谷 康夫 | |
| 「心の山 私の剱岳」 | 9分55秒 | 野田 和男 | |
| 「いざ出陣 甦る街高座渋谷」 | 7分40秒 | 山本 禎弘 | |
| 第二部 | |||
| 「丹頂鶴」 | 4分22秒 | 石井 政一 | |
| 「阿波踊りに魅せられて」 | 9分47秒 | 川上 長市 | |
| 「鎌倉七福神」 | 7分56秒 | 関 康子 | |
| 「温泉街をどんぶらこ」 | 9分00秒 | 宮崎 宏 | |
| 「遠い日」 | 8分20秒 | 小林 義明 | |
| 「朗読者 父からのメッセージ」 | 11分20秒 | 野口 浩 | |
| 「今ありて」 | 11分17秒 | 長谷川 修 | |
連絡事項
*大和文連55周年記念事業実行委員会 11月17日(水) 山本会長、野口副会長、野田副会長出席。
*芸術祭リハーサル 10月26日(火)PM18時から 小林会員出席
*同ゲネプロ 10月31日(日) AM11時から 山本会長、三浦会員出席
速報!10月例会に北原守夫氏を招き、講演会を開催!
月刊「ビデオサロン」の玄光社、北原守夫会長を例会にお招きいたし、ビデオ制作の奥義を講演 されることになりました。
北原会長は映像作家としても大変優れた方で、特に映像と音楽の関わり に独自の理論を持ち、実践されておられます。当日の講演が楽しみです。全会員の出席を!!
各クラブ主催ビデオ作品発表会のお知らせ
■ 厚木映像制作研究会 10月9日 (土) 厚木市文化会館4F 午後2時開演
■ 湘南映像サークル 11月 平塚美術館小ホール
編集後記
猛暑一転、一気に秋涼の候となりました。また各地のビデオクラブの映写会も競って行われる季節です。
先日の町田映像さんの映写会には、我が大和映像サロンから10名が会場へ出向いて傑作の数々を観賞 させて頂きました。
十人十色と申しますが、それぞれ個性溢れた作品群は時間があっという間に過ぎ、 充実した映写会でした。
10月16日の大和映像祭りまで、泣いても笑ってもあと半月足らず、年に一度の 映写会へ向け用意万端整い、あとは当日を待つのみ!秋晴れの映像祭りにしたいものです。
会報についてのご意見お問い合わせ osamuvdart@tba.t-com.ne.jp 長谷川 修
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2010-10-07 │ ビデオクラブ会報 │ コメント : 0 │ トラックバック : 0 │ Edit
